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仕事肥大(機能性肥大)

仕事肥大(機能性肥大)とは、
組織または臓器の機能が適度な亢進状態にあるとき起こる肥大をいう。


筋力トレーニングによる筋肉の肥大、心臓の機能の亢進による心筋肥大(心肥大)など。
対になっている臓器の片方が失われた場合、残った臓器の仕事量が増え肥大する(代償性肥大)のでこれも仕事肥大の一種。


組織や臓器が過度に使われると退行が起こる。


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